電話;0120-751-731
コスト削減.biz

あなたの企業のコスト削減をドラスティックに行います!
弊社では、企業のコスト削減をトータルサービスとして行っております。
実績に裏付けされた独自の画期的アプローチにより、効率よく短期間に実現いたします。

この価値あるサービスを完全成果報酬にて提供いたします。

問い合わせ
logo.gif  フリーダイヤル0120-751-731

経営において以下のような課題を御持ちではありませんか?

・コスト削減を経営課題としているが担当部署から解決案が出てこない。
・日々の業務に追われてしまいなかなか手がまわらない。
・どこまでの範囲を対象とすればよいかわからない。
・業者と交渉をするがなかなか削減できない。
・相見積もりを実施しても、業者間で金額の大差がない。
・節約活動は行っているがコスト削減効果はあまりない。

管理費などのコスト削減は営業利益に直結します。
そしてコスト削減は営業利益に直結する収益改善効果が永続的に見込めます。
例えば、売上高100百万円、粗利益率40%、販売費50百万円、営業損益△10百万円の会社があった場合。売上が20%拡大しても赤字は解消できませんが、管理費を20%削減した場合、赤字は解消できます。

コスト削減コンサルティングサービスの流れ。サービスを受けた場合、以下の様な流れになります。
1)販管費などのデータの提示。
2)調査・分析・診断を行った上で、具体的なコスト削減施策と削減余地の算出。
3)実現のための実施事項の決定と実施スケジュールを決定。
4)業者との価格交渉や調達プロセスの変更などの支援。
5)コスト削減効果の結果報告と、結果の検証。
実施プロセスにおいてはキックオフミーティングを行うとともに経営者、担当者と進捗、改善会議を行いながら進めます。
コスト削減コンサルティングサービスの削減対象。主に販管費を削減対象にしています。
主な項目は以下の通りです。
・業務委託費(警備、清掃など)
・広告宣伝(印刷、配送など)
・消耗品費(プリンタートナー、文具など)
・印刷費(カウンター使用料など)
・通信費(電話、インターネットなど)
・システム関連(保守・運用など)
・貸借料
・郵便料金
・運賃、運送料金、配送料金
・コピー料金
・水道高熱
・電気料金
・ガス料金
・水道料金
・警備料金
・エレベータ保守料金
・廃棄料金
私たちの削除対象にならないのは、売上原価(製造原価)、実質人件費、租税公課、減価償却などです。 ただし売上原価(製造原価)の内、販売管理費と同一の勘定科目については対象範囲内になります。
コスト削減コンサルティングサービスは成功報酬型。サービスは初期費用や固定料金を請求しません。コスト削減できた場合だけ以下の様な成功報酬が発生します。
・変動項目の年間削減算定額の50%。
価格・単価の引き下げ、機能や使用量の見直しにより、購入時に削減が実施できる案件。
引き下げした単価により、随時購入時に削減効果が発生する案件。
例)消耗品費、コピー代、電気料金、配送費、印刷費など
・固定項目の年間削減算出額の3年分の25%。
長期にわたり固定的なコスト削減が実施できる案件。
引き下げた価格を毎月支払うことにより、長期的に削減効果が発生する案件。
例)システム保守・運用費、清掃費、警備費など
上記に当てはまらない場合は別途協議して決めさせていただきます。
logo.gif  フリーダイヤル0120-751-731
問い合わせ
問い合わせ





当社は、法人企業と個人に対する問題解決型の現場主義コンサルティングビジネスを提供いたします




●コスト削減に関する関連コラム●



コスト削減に関して、気をつけなくてはならないのは、それが決して最終目標ではないということです。
それだけが目的化してしまうと、大きな間違いを生むことになります。
最終目的は、あくまで、「会社の利益の増加をもたらす」ことです。

言い換えると、コスト削減は、利益を出すための一つの方法にすぎないのです。
経緯を減らすことによって、仕事の効率が悪くなるなど不便になり、売上や利益に悪影響が出ることは十分にありえることです。

ですから、売上や利益に悪影響を及ぼさない部分に関しては、多いに行うべきですが、そうでない場合は、コスト削減とそれによるデメリットを慎重に分析してから行う必要があります。

また、経費の削減とケチとは全く異なります。

非常に些細な経費を減らすために、大きな労力や注意力をかけるようなことがあってはいけません。

コスト削減は業務の効率化を目指す行動であるべきで、常に利益を出すことを考えた上でのものでなくてはなりません。


●検討してみようIT活用●


コスト削減には基本的にITの活用は積極的に行うべきです。

ITというと難しいと思われるかもしれませんが、様々なことをインターネットで行うということだけでも大きな成果となる場合が多くあります。

もはやパソコンは人々の日常に溶け込んでいるので、それを得意としている人は周りに少なくないでしょう。そういった人をうまく活用するのも大切です。
IT活用のメリットは、以下のようなものがあります。

・場所や時間の制約が少なく、情報を早く入手、発信することができる
・計算などの集計が早い
・情報の保存やセキュリティ管理が容易

これらの中で、コスト削減に特に有効なのは情報の入手や発信です。

距離的、時間的節約ができることは大きなメリットですし、検索エンジンからの情報収集や、イーメールでのコミュニケーションはほとんどただでできます。

その他、自社ホームページを作成して集客に活用したり、自社内のネットワークをより便利なものに構築するなど様々なことが考えられます。


●コスト削減には価格比較が必須●


よく、「昔からの取引先だから」とか、「お世話になっている人からの紹介だから」などといった理由で、1か所からの仕入れに頼っている場合があります。

このことが一概に悪いとは言えませんが、具体的なメリットもなく「ただなんとなく」といことでしたら考え直すべきです。

前項のIT活用にも関係しますが、現在では簡単に価格比較ができるwebサイトが多くあります。

コスト削減をするからといって価格だけの比較ではいけませんが、それらのwebサイトの中には特徴が詳細に出ていたり、口コミやランキングなどが出ている場合もあります。

すべてを鵜呑みにするべきではありませんが、基本的に価格比較はあらゆる仕入れ、購入に利用すべきといえます。

インターネットからの購入ですと、最近では送料が無料のところも増えてきており、安くてなおかつ手間が省けるということも少なくありません。
コスト削減にはあらゆる購入での価格比較は必須です。



logo.gif フリーダイヤル0120-751-731


問い合わせ


問い合わせ



▲このページのトップへ

携帯版のQRコード

コスト削減.biz:携帯版

携帯サイトは3キャリア対応です。

当サイトは携帯でもご覧頂けます。
携帯版サイトURL:
http://9m9.biz/m/
上のQRコードから読み取るか、URLをケータイに送信してアクセスしてください。